東京都

東京港醸造


代表銘柄「江戸開城

100有余年ぶりに復活した東京の酒蔵です。敷地22坪 鉄筋コンクリート4階建てビル内で、徹底した温度管理の元に年間を通し酒造りをしています。開業当初、どぶろく、リキュールの製造を主にしていましたが、2016年7月、清酒製造免許を取得し、清酒製造販売を開始。

都心で醸す酒蔵として、少量ながら新鮮で高品質な日本酒を目指しています。醸される酒のすべてが純米吟醸の原酒です。

田村酒造場

代表銘柄「嘉泉」

酒造りを開始するにあたり、九代目勘次郎は敷地内の各所に井戸を掘ったそうです。 すると、大ケヤキの傍から滾々(こんこん)と、清冽な泉が湧いて出てきました。これこそ、田村家の酒造りの未来を占う吉兆ではないか。九代目はこの水を 「よろこぶべき泉」として讃え、酒銘を、「嘉泉」と命名したのです。「田むら」は、「嘉泉」をベースにさらにこだわった造りをしています。

Tamura Shuzou started in 1821. Tamura produces their sake nearby the Tamagawa Waterworks built in 1653. They follow their family rule which is “We must carefully make sake, and sell it with respect” Tamura is only sold in stores with enthusiastic love for sake.

代表銘柄「江戸開城」

2011年、東京都港区芝に酒造りの観点からは新しい試みと言える都心での酒蔵を開業致しました。敷地22坪 鉄筋コンクリート4階建てビル内で徹底した温度管理の元年間を通し酒造りをしています。開業当初、どぶろく、リキュールの製造を主にしておりました。2016年7月、清酒製造免許を取得することができ現在は念願の清酒製造販売を開始しております。都心で醸す酒蔵として少量ながら新鮮で高品質な製品を皆様の元へお届けします。